【試写会情報】2020年1月10日(金)開催!映画『ラストレター』試写会in名古屋に5組10名様をご招待!

2019.12.11
©2020「ラストレター」製作委員会

2020年最初の“感動作”誕生。
超豪華キャスト×岩井俊二監督が紡ぐ、淡く切ない人生最後のラブレター。

「君にまだずっと恋してるって言ったら信じますか?」

『Love Letter』『スワロウテイル』『四月物語』『花とアリス』と数々の名作を世に送り出してきた映画監督・岩井俊二。20年以上ものキャリアの中で、巧みにその時代を切り取りながら様々な愛の形を表現してきた岩井が、初めて出身地である宮城を舞台とした作品を手がける。
手紙の行き違いをきっかけに始まったふたつの世代の男女の恋愛と、それぞれの心の再生と成長を描く『ラストレター』。名匠・岩井俊二のもとに、松たか子、広瀬すず、庵野秀明、森七菜、神木隆之介、福山雅治ら超豪華キャストが一堂に集結。中山美穂、豊川悦司も参加し、名作『Love Letter』を感じさせる世界観でありながら、全く新しいエンタテインメントを作り出した。


【STORY】

裕里(松たか子)の姉の未咲が、亡くなった。裕里は葬儀の場で、未咲の面影を残す娘の鮎美(広瀬すず)から、未咲宛ての同窓会の案内と、未咲が鮎美に残した手紙の存在を告げられる。未咲の死を知らせるために行った同窓会で、学校のヒロインだった姉と勘違いされてしまう裕里。そしてその場で、初恋の相手・鏡史郎(福山雅治)と再会することに。
勘違いから始まった、裕里と鏡史郎の不思議な文通。裕里は、未咲のふりをして、手紙を書き続ける。その内のひとつの手紙が鮎美に届いてしまったことで、鮎美は鏡史郎(回想・神木隆之介)と未咲(回想・広瀬すず)、そして裕里(回想・森七菜)の学生時代の淡い初恋の思い出を辿りだす。
ひょんなことから彼らを繋いだ手紙は、未咲の死の真相、そして過去と現在、心に蓋をしてきたそれぞれの初恋の想いを、時を超えて動かしていく———


【映画情報】

  • 映画『ラストレター』
  • 監督・脚本・編集:岩井俊二
  • 出演:松たか子 広瀬すず/庵野秀明 森七菜/神木隆之介 福山雅治

映画『ラストレター』は
2020年1月17日(金)よりミッドランドスクエアシネマ他全国東宝系にてロードショー!!

映画の公開を記念して、映画『ラストレター』試写会in名古屋に5組10名様をご招待!

■日時
2020年1月10日(金) 18:15開場 18:45開映
■会場
名古屋市公会堂
■招待数
ペア5組10名
■締切
12月25日(水)

※書き忘れ注意!
※当選者には試写状を発送いたしますので、住所は必ず最後の番地までご記入ください。
※日時・場所等をご確認いただき、必ず本人が参加できる場合のみご応募ください。



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